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メッセージダイアログの表示*WinRT C#*

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忘れないうちにメモして置こうと思いつつ、もう忘れていました。メッセージボックスを使いたかったんですが、Windowsphoneの時とちょっと書き方が変わっていました。

メッセージボックスも非同期みたいですね。


どちらかを選択したい時はこんな感じにもかけます。 コマンドボタンが追加されます。
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  1. 2012/09/30(日) 07:38:05|
  2. Windows8のアプリを作ろう!
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AEL取得*Windows8アプリ*

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約一ヶ月前、Developer Camp コミュニティ向け、 Windows 8 アプリ開発Boot camp@ヒーロー島に参加しました!

トークン取得のため、まずはAELに提出するアプリを作ります。 とりあえずWindows 8 アプリ開発体験テンプレートを使用しました。
適度にカスタマイズすれば、審査は通るとのことだったのでhtml5&JavaScriptのテンプレをダウンロード。

素材を作ってある程度カスタマイズしたにもかかわらずWACK(申請前にローカルでテストしてくれるツール。VisualStudioと一緒にダウンロードできます)で引っかかりました。アプリに申請する際、最低条件これに通っておく必要があります。

…ということで急きょ、C#のニュースリーダーを使って作り直しました。
いかんせん時間がなかったものだからある程度デザイン変えてWACKに通ったので、AELに提出。

4日くらいで結果が返ってきました。
無事トークンを取得できましたが、指摘もあり。
急いで作ったのでページをそこまで確認していませんでした(-_-;)テンプレの一ページのアプリバーにレイアウトが違うものが…。…スミマセン、見ておりませんでした。

後で聞いたら、Developer Campに参加した人で同じような感じで提出したにもかかわらず、不合格になった人も。

そこで、私が手を加えたところを記述しておきます。

1.プライバシーポリシーのページを足す
テンプレではMicroSoftのプライバシーポリシーに飛ぶようになっていたと思います。ここをリンクに飛ぶのではなく、ページを足してプライバシーポリシーの説明を加えました。
2.アイコン類をすべて作り変える
当たり前ですが、アイコン類はすべて作り変えました。スタートページに表示されるアイコンタイルもすべてです。もちろん色もすべて変更。マニュフェストに登録できるアイコン類はほぼ作りました。
3.色を変える
字や色をすべて変更。クリックやタップした時の枠の種類も変えました。あとアプリを起動したときのアプリ名タイトルを画像に差し替えました。
後、タイルのサイズを変えたり、背景を付けるのも良いかもしれませんね。
  1. 2012/09/29(土) 11:40:28|
  2. Windows8のアプリを作ろう!
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ページ遷移*WinRTC#*

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とりあえず忘れないうちにメモ。

Windows8でページ遷移する簡単なコード。
ボタンを押して別ページへ遷移。

XAMLのコード
Clickには_Nextと名前を付けていつもな感じでオッケー。
次にcs(C#)の方へコードを追記。
VisualStudioのデザインビューのページ遷移をしたいボタンをダブルクリックで次のようなコードを追加できます。


移動先のxamlのファイル名をnextpage.xamlとします。
typeof(ファイル名)
uri(~…)うんぬんと長々書かなくてもいいのでうれしい。

て、いうかWindows Phoneでもこんな感じでイケたりして。 今度試してみよう。
  1. 2012/09/27(木) 07:41:39|
  2. Windows8のアプリを作ろう!
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環境づくりまとめ2*Windows8アプリを作ろう*

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前回はPCを分けてWin8の試用版をれるところまで書きました。

今回は開発ツールを入れます。

Windows8を起動したらスタート画面はこんな感じ。

おそらく左下の方にディスクトップというタイルがあるのでそこをクリック。
見慣れたディスクトップ画面になります。ウィンドウズキーを押しても切り替わります。

ディスクトップ画面からIEを開いてVisualStudio Express 2012 for Windows8を落としてきます。
VisualStudio Express 2012 for Windows8のDL


スタート画面にVisualStudioとBlendが追加されると思います。
良く使うのでこの二つをディスクトップのタスクバーにピン止めしておきます。

右クリックすると下の方にタスクバーにピン止めするボタンが現れるのでそこをクリック。

これで開発環境が整いました。
  1. 2012/09/17(月) 07:29:53|
  2. Windows8のアプリを作ろう!
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インフォグラフィックとピクトグラム

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どうしてもブログにまとめたかったテーマの一つが
インフォグラフィックって何ぞや????
ウィキペディアによると、情報、データ、知識を視覚的に表現したものであるとのこと。
ウィキペディア→インフォグラフィック

プラモデルの組立説明書がすべて文字だったら…?組み立てる自信はないです…。
要はイラストや図形を使ってよりわかりやすく説明したものってことですね。

地下鉄の地図・棒グラフなど結構世の中にあふれていますね。

こんなインフォグラフィックにあふれたサイトも見つけました!
インフォグラ・ミー

そして、ピクトグラム。ピクトグラムとは「絵文字」「絵単語」などと呼ばれ、何らかの情報や注意を示すために表示される視覚記号(サイン)の一つである。地と図に明度差のある2色を用いて、表したい概念を単純な図として表現する技法が用いられるとウィキペディアにあります。
ウィキペディア→ピクトグラム

スカート姿のマークの付いたトイレには男性は入りませんよね。
単純で無駄のないピクトグラムの情報を伝える力はすごいと思います。

メラビアンの法則にによると人の印象は見た目が約9割、話は1割しか聞いてもらえていない。

デザインは情報を伝える立派な手段ですね。
  1. 2012/09/16(日) 10:39:41|
  2. デザイン
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環境づくりまとめ1*Windows8アプリを作ろう*

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しょっちゅうブログを更新できる人は影武者がいるのではないかと思う…。

もう今更ですがWindows8の開発環境づくりまとめその1。

PCにバーチャルマシーンをインストール。私の場合VirtualBoxを入れました。
VirtualBoxのDL


それからWindows8試用版を落とす。
Windows 8 Enterprise 90日評価版
Windows 8 Enterprise 90日評価版

私のPCは64Bitだったので右側を落としました。32Bitの方は左側を選択。

VirtualBoxを立ち上げて新規の仮想マシーンを作ります。

名前をWindows8にすると、バージョンも一緒にWindows8になります。

メモリなどの割り当てはあとから変えることが出来るので、とりあえずデフォのままで進めていきます。

空の仮想マシーンが出来たら、早速起動します。
初回起動ウィザードから

インストールメディアをあらかじめ落としておいたWindows 8 Enterpriseをインストール。

後は流れに沿っていけばオッケーです。


ここで一つ問題が…。
VirtualBoxに私のPCピッタリな解像度画面の設定が無い…。

端が真っ黒で不細工な事になりました。
後付けで画面をピッタリにする拡張できる機能を入れると重くて動かない(-o-;)

仕方なくしばらく我慢して使ってましたが、後でコマンドラインから修正する方法を教えてもらいました!
↓分かりやすい説明も発見↓
[Windows 8] VirtualBox(Windows 8のVM)に解像度追加

コマンドプロンプトを立ち上げて、
自分のPCの解像度を追加して何とか快適な環境になり一安心。
  1. 2012/09/12(水) 07:28:26|
  2. Windows8のアプリを作ろう!
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