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教えるということ

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昨日WindowsPhoneハンズオン勉強会に登壇しました。
初心者向けのはずなのに、説明不足のオンパレード。

良く思い返せば私だって、変数も引数も知らない頃があったということ。ステートがセミコロンで終わることも知らなかった。
初心者向けとはそういうことまで丁寧に説明しなければいけないということだと反省しました。
…心より反省。
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  1. 2012/10/16(火) 07:15:54|
  2. つぶやき
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忘れないうちにメモ*C#*

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以前書いたソースコードを見てなんじゃこりゃ??と一瞬思ったので復習も兼ねてメモ。
Double型の数値かどうかジャッジするやり方を探していて多分このソースコードを書いたのだろうと思います…。

_numがDouble型であれば何かしら処理を実行できます。
その他Boolean、Datetime,intなどいろいろな型をジャッジできます。

超便利です。

テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ

  1. 2012/10/08(月) 14:18:50|
  2. C#
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SQLiteのテーブルの数を数える*WinRTC#*

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SQLiteで作ったテーブルの数を数えてみます。 何かと便利で使えます。

XAMLに反映させて確認。
もちろん、特定の条件のテーブルの数も数えることができます。
  1. 2012/10/08(月) 14:01:28|
  2. Windows8のアプリを作ろう!
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SQLiteをWinRTアプリで使ってみる3*WinRTC#*

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SQLiteの特定のデータを使いたい時は、こんな感じ。
ページを読み込んだ時にデータベースの特定の情報を表示します。 XamlのTextBlockにとりあえず反映させます。もちろん、スライダーなどの値にも反映できます。

テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ

  1. 2012/10/08(月) 13:46:11|
  2. Windows8のアプリを作ろう!
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SQLiteをWinRTアプリで使ってみる2*WinRTC#*

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今日は先日書いた記事の続きです。

ローカルに作ったSQLiteのデータベースを表示させます。
XAMLはこんな感じ。マージンなどのレイアウトコードは省いています。お好みで。

テーマ:プログラミング - ジャンル:コンピュータ

  1. 2012/10/08(月) 13:28:11|
  2. Windows8のアプリを作ろう!
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SQLiteをWinRTアプリで使ってみる*WinRTC#*

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うっかり書きかけの記事を2回もおじゃんにしてしまい、気力がすっかりなくなってしまいました。

今回ローカルのデータベースを使うWinRTアプリを作ってみたくてSQLiteを試してみたのでメモ。
まず、下準備。SQLiteを導入したいプロジェクトに「SQLite for WindowsRuntime」「Nuget Package Manager」を入れます。
ツール→機能拡張と更新プログラムを選択します

オンライン→VisualStudioギャラリーを選択し右上検索バーでSQLiteとかNugetで検索すると「SQLite for WindowsRuntime」「Nuget Package Manager」が簡単にヒットします。それぞれ、インストール。
次に参照の追加をします。ソリューションエクスプローラーの参照設定を右クリック。参照の追加でSQLite for WindowsRuntimeにチェックを入れます。
同じく参照設定を右クリック、Nugetパッケージの管理を選択しSQLite-netをインストール。(これも検索で簡単にヒットします)
ソリューションエクスプローラーにSQLite.csとSQLiteAsync.csが追加されていると思います。これで準備完了。

デバッグする時プラットフォームがAnyCPUだとデバッグできないので、とりあえず×86を選択しておきます。


登録するテーブル用にクラスを作ります。
ページを読み込んだ時にテーブルを作る。
XAMLの方にボタンを押したら名前を登録という感じにしておく。 ボタンイベント。名前を入力してボタンをクリックしたら、テーブルができます。 InsertAsync→テーブルを挿入、 UpdateAstnc→テーブルを上書き、DeleatAsync→テーブルを削除。
  1. 2012/10/07(日) 09:17:17|
  2. Windows8のアプリを作ろう!
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